各都道府県の人口推移を可視化するアプリケーション.
| フレームワーク | Next.js (React) |
| 状態管理 | Jotai |
| フェッチ | TanStack Query, Axios |
| グラフ描画 | Highcharts |
| スタイリング | css-modules |
| フォーマッタ | Prettier |
| リンター | ESLint |
| テストツール | Vitest, Playwright |
| その他 | Husky, Lint-staged |
- API サーバー(RESAS API)から都道府県別の人口推移データを取得し、グラフとして表示します。
- プロジェクトのルートディレクトリに移動して、以下のコマンドを実行してください。
- nodejs と yarn のバージョンを指定してインストールします。
asdf install
- 依存関係をインストールします。
yarn
- API サーバーのエンドポイント及び API キーを
.envに設定してください。
API_ENDPOINT= # API endpoint e.g. "https://opendata.resas-portal.go.jp"
API_KEY= # Your API key
- 以下のコマンドで開発サーバーを起動します。
yarn dev
- 本アプリケーションは RESAS API を使用しています。
RESAS API は 2025 年 3 月 24 日で提供終了になります。
ローカルで動作確認ができるように、population-tracker-jp-api を作成しました。
詳細は population-tracker-jp-api の README を参照してください。
